予約条件確認 IT・情報処理系 併用型 資格台帳の確認記録 2026-10-26 掲載・訂正窓口 試験日程ナビ運営者

統計検定

統計検定 / 一般財団法人 統計質保証推進協会

他の資格も受ける場合:二次・面接を含めて併願日程を確認

統計検定は1級PBTとCBT科目を分ける

1級は紙試験、その他の掲載科目はCBTです。科目合格と資格認定の条件、Web結果と証書・オープンバッジの時期を分けて確認します。

  • 1級は統計数理・統計応用のどちらの証明が必要かを決めます。
  • CBTは科目別の要件と同一種目再受検の168時間条件を確認します。
  • 科目ごとに異なる証書発送とオープンバッジの発行を、最短の到着日と扱いません。

この申込案内の公式根拠(記録日 2026-10-26・会場空席は未確認)

予約条件を確認する区分
準1級〜4級・統計調査士・データサイエンス(CBT)。空席・申込条件の確認が必要です。
受験方式
1級PBT(年1回紙試験)/準1〜4級・DS系・調査士CBT(随時)

表示時点の日付で選ぶ

次に確認する申込候補

この資格には会場別に予約する方式があります。全国共通の固定締切がないことは、受付終了を意味しません。下の区分から対象級・受験地の空席を確認してください。

予約枠を確認してから選ぶ区分

掲載された予約条件と結果案内を並べています。試験日・会場の空席が未確定のため、この表だけで提出期限に間に合うとは判断できません。

回次・方式申込条件受験日の案内結果の案内次に確認すること公式日程・確認記録
準1級〜4級・統計調査士・データサイエンス(CBT) 会場・空席により異なる 随時(空席予約) 試験直後即時表示同一種目再受検は前回終了から次回開始まで168時間以上。実施団体FAQは準1〜4級・DS各種の証書を試験日から4〜6週間後に発送、調査士系を翌月中〜下旬に発送と案内。科目別案内には4〜6週間以内の郵送・翌月下旬の発送という表現もあり、該当科目の公式案内で確認。専門統計調査士の認定は両試験合格が条件。到着保証ではない。 対象級・受験地の空席と、必要な証明形式の取得時期を確認 公式案内記録日 2026-09-29

条件が合わない場合

1級PBTの受付終了後にCBTへ置き換えて1級を取得できるとは扱いません。必要な種目を固定し、合格証と結果レポートの受理条件を確認します。次回または提出期限変更を検討します。

必要な級・証明形式を指定して試験回を比較

専門統計調査士:1試験の合格と資格認定では、残る工程が違う

公式条件を組み合わせた当サイトの工程分析

目的:専門統計調査士の認定を目指す場合です。「専門統計調査士試験だけの合格」を、そのまま認定完了と扱いません。公式案内では統計調査士・専門統計調査士の両方の合格が条件です。

統計調査士の認定だけを目指すなら、専門統計調査士試験まで必要という意味ではありません。提出先が求める認定名を確認してから、以下の「専門統計調査士の認定」の予算を使います。

以下は、既存の合格が認定条件に使えることを確認済みとした場合の残る試験です。すべて一般価格・2026年度の掲載受験料を使い、残る各試験を1回ずつ受ける仮定で計算します。学割・団体割引・再受験・交通費・教材費・証明書の追加費用は含めません。

有効な合格記録の仮定認定に向けて残る試験残る試験の受験料
どちらも未合格統計調査士+専門統計調査士17,000円
統計調査士のみ合格済み専門統計調査士10,000円
専門統計調査士試験のみ合格済み統計調査士7,000円
認定に使える両方の合格を確認済みこの2試験の追加申込なしこの2試験の追加申込なし(総費用ゼロという意味ではない)

両方未合格の場合の計算:7,000円 + 10,000円 = 17,000円。専門の1試験だけの料金を、認定に必要な受験料全体と考えないでください。

合格後にも残る工程:認定条件の確認、証明書の発行・受取、提出先の受理を分けます。公式案内は合格証・認定証を試験翌月下旬に発送するとしていますが、個人の到着日ではありません。片方の結果レポートや、オープンバッジの発行予定だけで認定証の原本取得まで完了したとは扱いません。

古い合格がある場合:過去のPBTに関する経過措置や、古い合格の有効性をこの予算表では判定しません。既存の合格番号・年度・方式が認定条件に使えるかを実施団体へ確認します。受ける順番の制限や受験日間隔も、この料金表だけから判断しません。

この分析の公式条件の照合日:2026-10-26。計算例は本人の受検資格・合格履歴・予約枠・認定や証明書の到着を確認したものではありません。公表予定の変更や本人条件の違いがある場合は、そのまま転用できません。

他の資格で、受験順と認定までの工程を比べる

統計検定は、日本統計学会が公式認定し、一般財団法人統計質保証推進協会が実施する検定です。データ分析・機械学習・統計数理の実践的スキルを認定する資格です。

統計検定 CBT方式 vs PBT紙試験の公式制度比較

試験区分 受検方式 実施頻度 検定料(一般/学割・税込) 合否判明時期 出題形式・内容
4級 CBT 通年随時 5,000円 / 3,500円 試験直後即時表示 データとグラフの基礎読解
3級 CBT 通年随時 6,000円 / 4,000円 試験直後即時表示 基礎統計、相関、確率基礎
2級 CBT 通年随時 7,000円 / 5,000円 試験直後即時表示 確率分布、区間推定、仮説検定、回帰分析
データサイエンス基礎(DS基礎) CBT 通年随時 7,000円 / 5,000円 試験直後即時表示 Excel等を用いたデータハンドリング・分析実務
準1級 CBT 通年随時 8,000円 / 学割6,000円 試験直後即時表示 多変量解析、時系列解析、確率過程等
統計調査士 CBT 通年随時 7,000円 / 学割5,000円 試験直後即時表示 公的統計の理解、統計調査の実務知識
専門統計調査士 CBT 通年随時 10,000円 / 学割8,000円 試験直後即時表示 調査企画、サンプリング、データ解析実務
データサイエンス発展(DS発展) CBT 通年随時 6,000円 / 学割4,000円 試験直後即時表示 大学教養レベルの倫理・AI、数理、情報、統計(多肢選択・数値入力)
データサイエンスエキスパート CBT 通年随時 8,000円 / 学割6,000円 試験直後即時表示 応用基礎レベルのモデルカリキュラムを含む内容(多肢選択・数値入力)
1級(統計数理・統計応用) PBT(紙試験) 年1回(2026-11-15) 数理8,000円 / 応用8,000円(同時12,000円) 約40日後(12月下旬) 公開会場での数理統計記述試験

受検手続きの確認手順

2026年1級の受付終了記録: 個人申込は10月2日15:00、Webコンビニ決済はそれより早い9月24日15:00、一般会場の団体申込は9月30日で受付を終了しました。申込経路・決済方法で期限が異なった例であり、現在の新規申込や次回の支払期限を案内するものではありません。申込済みの方は支払完了の記録と受験票を確認してください。根拠: この回の統計検定1級試験要項(この締切条件の照合日: 2026年10月2日)。

  1. これから申し込む場合: 準1〜4級・調査士・データサイエンス系は、希望科目に対応するCBT会場の空席と申込条件を確認します。2026年1級PBTは10月2日15:00で受付を終了しており、今からこの回へ新規申込はできません。1級が必要なら次回の公式発表を確認し、下位級のCBTで代替できるとは判断しません。
  2. CBTの電卓規定を科目別に確認: DS基礎では電卓を利用できません。他の統計検定CBTでは規定に合う普通電卓・事務用電卓を1人1台持参できます。百分率・平方根の機能は認められますが、関数電卓や携帯端末は不可です。貸出はないため、自分の電卓を確認します。1級PBTは別途その試験要項を確認してください。
  3. 学割は申込時と当日の両方で確認: 会場への申込時に学割希望と学校名を伝え、当日は学生証など在学を証明する文書を持参します。対象学校の条件は公式の学割対象一覧で確認してください。
  4. 会場申込とID登録は別の手続き: 公式の会場検索で実施会場を選び、会場に直接申し込み、受験料を支払います。実施日・申込方法は会場ごとに異なります。無料のオデッセイIDも事前登録し、当日の持ち物を確認します。

申込手続き上の重要ルール

  • 1級の方式制限: 1級(統計数理・統計応用)はCBT方式では受検できません。年1回11月の公開PBT試験に申し込みます。
  • 再受検制限は時刻まで計算: CBT方式で同一科目を再受検する場合、前回の試験終了時刻から次回の試験開始時刻まで168時間以上空けます。例えば月曜15:30終了なら、翌週月曜15:30以降の開始が必要です。日付だけを7日後にして午前枠を選ぶと条件を満たしません。
  • CBT申込後の変更: 試験日・検定種別の変更やキャンセルによる返金はできません。会場・級・日時・学割条件を支払前に確認します。感染症や交通障害等の扱いは公式案内で個別に確認してください。

合否確認と証書の発送は別の予定

公式案内の表現差: Odysseyの科目案内には合格証を「4〜6週間以内に郵送」とする表現があり、実施団体のDS発展案内には試験日から4〜6週間後に発送とあります。確定した到着日ではなく、いずれも発送の案内です。DS系で紙原本を期限付きで提出する場合は、受検科目の実施団体案内と発送状況を確認し、この幅の最短日に届くとは判断しないでください。

Web照会とデジタル証明は別: 試験直後の合格者照会を、オープンバッジの即日発行と混同しないでください。公式バッジ案内はCBT合格者への発行を試験翌月の第3週目としています。登録メールでの案内とウォレットの受領手続き後にPDF証明書を取得できますが、具体的な発行日や提出先の受理は別に確認します。実施団体FAQの紙証書発送は準1〜4級・DS系が4〜6週間後、調査士系が翌月中〜下旬です。2級などの結果レポートや郵送合格証は提出用に案内されていますが、提出先が指定する形式を優先してください。

調査士系の認定条件: 公式の調査士案内は合格証・認定証の郵送を翌月下旬としています。専門統計調査士の認定には、統計調査士と専門統計調査士の両方の合格が必要です。片方の合格のみを認定完了として提出しないでください。

2026年の1級PBTは、Web合格発表が試験の約40日後です。ただし受験時にWeb発表を希望した合格者の番号のみが掲載されます。結果通知書・科目合格証は2027年1月上〜中旬発送、両科目合格者への1級合格証は2月中旬送付、オープンバッジは2月下旬発行の予定です。年内の合否確認と、翌年の証書取得を同じ日程として扱わないでください。

統計検定の受験準備・手続き

以下の手順は、公式の条件を基に当サイトが整理した進め方です。学習時間や合格の予測ではありません。日程の自動更新とは別に、ルールと教材の適用範囲を確認しています。

選ぶ・勉強する

統計検定は2級とDS基礎のどちらから受ける?

級別の統計知識と、データサイエンス系の目的・出題範囲を比べて選びます。名称の「基礎」だけで難易度や自分への適合を決めません。

ここからの進め方

  1. 必要なのが統計学の基礎知識か、データを扱う実務の技能かを先に整理する。
  2. 候補種別の出題範囲と公式問題を確認し、会社・学校の指定種別があればそれを優先する。
統計検定の古い紙の問題集はCBTにもそのまま使える?

過去問題は学習材料ですが、受ける種別の現行範囲・試験方式と合わせて使います。以前のPBTの冊子の仕様が、現在のCBT画面や試験全体と同じとは限りません。

ここからの進め方

  1. 教材の種別・版と、受ける種別の最新の出題範囲を照合する。
  2. 式を覚える練習だけでなく、使う手法の選び方・計算結果の解釈と、電卓操作を別々に練習する。

申込後・試験当日

統計検定は関数電卓を持ち込んでよい?

準1〜4級等のCBTは普通・事務用電卓の範囲で、関数電卓等は不可です。DS基礎は電卓を持ち込めず、会場の貸出もありません。1級PBTへこの条件を流用しません。

ここからの進め方

  1. 受ける種別を確定し、電卓の型番・機能を公式の持込条件と照合する。
  2. 持込可能な種別なら実物で練習し、当日の荷物へ入れる。スマートフォンの電卓で代用しない。

結果を受け取った後

統計検定の当日レポートをすぐ資格証明に使える?

少なくとも準1級の公式案内は、試験直後の結果レポートと後日発送の合格証を分けています。種別ごとに証明書・認定条件を確認し、即日原本取得とは扱いません。

ここからの進め方

  1. 提出先が結果レポートを認めるか、合格証や別の認定が必要かを確認する。
  2. 受けた種別の発行条件を確認し、専門統計調査士など複数試験の条件がある資格と区別する。

当サイトによる資格別の判断整理

申し込む前に決める順番

回次・条件別の判断例

準1級〜4級、調査士・DS系は対象科目のCBT会場と空席を確認します。2026年1級(統計数理・統計応用)の受付は10月2日15:00に終了しています。以下の11月15日試験と試験約40日後のWeb発表は、申込済みの人が確認する日程です。未申込の人は次回の公式発表を待ち、CBTの別科目を1級の代替としないでください。

申込前に開く公式案内と確認項目

  1. 統計検定1級の試験要項

    統計数理・統計応用の申込区分と締切時刻を確認します。結果通知書・科目合格証・両科目合格後の1級合格証について、それぞれの送付予定を確認してください。

  2. 統計検定CBTの受検案内

    希望種目の案内へ切り替え、会場への申込、オデッセイID、学割証明と持ち物を確認します。再受検なら前回終了時刻と次回開始時刻を記録して待機条件を照合してください。

申込手順と見落としやすい条件
  1. これから申し込める区分と申込済みの回を分ける準1〜4級・調査士・データサイエンス系は科目別のCBT会場を確認します。2026年1級PBTは10月2日15:00で受付終了です。申込済みなら11月15日の試験と結果・証書の予定を確認し、新規申込なら次回の公式発表を待ちます。
  2. 会場への申込とオデッセイID登録公式の会場検索で選んだ試験会場に直接申し込み、受験料を支払います。実施日・申込方法は会場ごとに異なります。オデッセイIDの事前登録も別途必要です。
  3. 学割希望と在学証明の確認申込時に会場へ学割希望と学校名を伝え、当日は学生証など在学を証明する文書を提示します。対象学校は公式の学割対象一覧で確認します。

申込で見落としやすい点

  • 1級がCBTで随時受けられると誤認する(1級は年1回11月の公開PBTのみ)
  • DS基礎では電卓を利用できません。他の統計検定CBTは規定に合う普通電卓・事務用電卓を1人1台持参でき、百分率・平方根の機能は可ですが関数電卓・携帯端末は不可です。貸出はありません
  • 同一科目のCBT再受検は前回終了から次回開始まで168時間以上必要です。7日後でも前回の終了時刻より早い開始枠では条件を満たしません
  • 学割を希望する場合は申込時の申告だけでなく、当日の在学証明も必要です

このページだけでは確定しないこと

全国各都市のオデッセイテストセンターの空席状況や休止日は会場ごとに異なります。

提出期限と証明形式で比較
申込・試験・発表の所要日数を確認

公式日付を使った当サイト計算

申込から結果までの時間を比べる

計算元の日程を確認

申込期間は開始日と締切日を含む暦日数、その他は日付間の差です。複数の結果日がある回は最小日数〜最大日数で表示します。予約方式の条件は申込候補の予約区分を参照してください。

回次・方式申込できる期間締切→試験試験→結果締切→結果
1級(PBT紙試験) 31日 44日 受験日・結果通知日の確定が必要 締切・結果通知日の確定が必要

結果発表日と証明書の発行・到着日は同じとは限りません。

終了回・申込済みの回も含めて全日程を確認

終了回も含む記録

回次別の全日程

公式日程を確認

確認記録日は各データ行に保存された日付です。ページ全体や会場・予約枠をその日に再確認したことを意味しません。

回次・方式申込期間試験日結果発表確認記録日現在
1級(PBT紙試験)15:00締切。科目合格証・成績表は翌年1月上〜中旬、両科目合格者の1級合格証は2月中旬発送予定。オープンバッジは2月下旬予定。到着日は別。 2026-09-02 10:00〜 2026-10-02 15:00 2026-11-15 約40日後(2026年12月下旬) 2026-09-29日程項目の自動照合: 2026-10-11対象公式表
照合した項目申込開始日、申込締切日、試験日、一次試験日、二次試験日
受付終了
準1級〜4級・統計調査士・データサイエンス(CBT)同一種目再受検は前回終了から次回開始まで168時間以上。実施団体FAQは準1〜4級・DS各種の証書を試験日から4〜6週間後に発送、調査士系を翌月中〜下旬に発送と案内。科目別案内には4〜6週間以内の郵送・翌月下旬の発送という表現もあり、該当科目の公式案内で確認。専門統計調査士の認定は両試験合格が条件。到着保証ではない。 随時〜 会場・空席により異なる 随時(空席予約) 試験直後即時表示 2026-09-29 受付中

区分別に照合

受験料・検定料

公式料金を確認

料金の適用年度・級・方式は各行に記載しています。

年度・級・区分金額税区分確認記録日補足区分の公式料金
1級(PBT・統計数理)2026年度8,000円税込2026-10-07年1回紙試験。1種目のみ受検。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
1級(PBT・統計応用)2026年度8,000円税込2026-10-07年1回紙試験。1種目のみ受検。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
1級(PBT・統計数理+統計応用同時)2026年度12,000円税込2026-10-07年1回紙試験。2種目同時受検。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
準1級(CBT)2026年度8,000円税込2026-10-07CBT方式。学割6,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
2級(CBT)2026年度7,000円税込2026-10-07CBT方式。学割5,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
3級(CBT)2026年度6,000円税込2026-10-07CBT方式。学割4,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
4級(CBT)2026年度5,000円税込2026-10-07CBT方式。学割3,500円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
統計調査士(CBT)2026年度7,000円税込2026-10-07CBT方式。学割5,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
専門統計調査士(CBT)2026年度10,000円税込2026-10-07CBT方式。学割8,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
データサイエンス基礎(CBT)2026年度7,000円税込2026-10-07CBT方式。学割5,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
データサイエンス発展(CBT)2026年度6,000円税込2026-10-07CBT方式。学割4,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内
データサイエンスエキスパート(CBT)2026年度8,000円税込2026-10-07CBT方式。学割6,000円。 2026-10-07再照合: 掲載受験料本体と記載の料金区分。個別の適用可否は申込画面で確認。料金案内

申込総額と追加費用を確認する

1級PBTは1種目8,000円、2種目同時は合計12,000円で、8,000円を2回分として16,000円にしません。CBTの学割は対象学校・申告・当日の証明条件を満たす場合だけ適用します。通常の申込後は試験日・種別の変更や取消・返金ができません。必要な電卓等の準備費や任意の証明書発行費は別です。

追加費用・含まれる費用の公式根拠(該当料金・手数料の確認日: 2026年10月12日)

CBTの学割・変更・取消条件

提出用の証明書と追加手続き

PBTは合格証を原則再発行せず、協会が和文・英文の合格証明書を1通3,000円(税込)で発行します。CBTは受験日から3年以内ならオデッセイで合格認定証の再発行(3,000円)、再発行期間外は協会の合格証明書を申請します。合格証明書には得点や優秀賞の評価は記載されません。得点・評価も必要なら別の試験結果証明書の条件を確認してください。結果レポートの印刷・PDF保存や合格者番号の照会を受理する提出先なら、その方法も候補です。初回の紙証書発送を待たず、無料の代案が使えるか確認します。

証明書の取得条件・費用の公式根拠(この条件の確認日: 2026年10月12日)

CBT合格認定証の再発行・合格照会

交通・教材・機器等の個人費用は別です。上の追加費用を含め、申込画面の支払総額と照合してください。

一次情報

確認した公式ページ

資格台帳の確認記録日
2026-10-26
次回確認予定日
2026-11-02
データ範囲
日程 2行 / 受験料 12行

資格台帳の日付は記事全体の最終更新日ではありません。日程・料金の確認記録日は上の各行を参照してください。次回確認予定日は確認完了を意味しません。